市街化区域編入へ向けて これまでの経緯、簡単な解説  
平成28年11月   第7回線引き見直しの告示
 「一般保留」として指定された: 準備が整ったところから市街化区域へ編入するという、
 「段階的市街化編入」が実現段階にはいる
平成27年  一部区域で計画した「即時編入」は不可となった
平成25年  特定保留区域全域の「一括編入」を「段階的編入」に方針変更
平成21年9月   第6回線引き見直しの告示
 内山地区の約半分(42.8ha)は従来「市街化調整区域」で「市街化を抑制すべき区域」とされてきましたが、
 平成21年9月の第6回線引き見直の告示で「特定保留区域」に。
 都市計画の「線引き見直し」の概要(神奈川県ホームページより)
                   → 関連書類  →「大和」分  →
 

  「特定保留区域」とは土地区画整理事業等による計画的な市街地整備の見通しが明らかになり
 その事業等の具体化が確実になった時点で随時、市街化区域に編入しようとするもの。  
→ ※内山の歴史と市街化区域編入の必要性